先週は、人生で初めて告白をしたゆうちゃんが、みゃんまーの心をつかみ二人で帰国。
今週の冒頭映像では、モアとでっぱりんが負けメイクをして女子トーク。
でっぱりんは”ゆうちゃんのことを自分より下に思っていた”と言いますが、もはやちゃんとあいのりして運命の人と帰国し、自分たちの方が下だということに気がつきます。

本記事では、あいのりアジアンジャーニーシーズン2 第10話のあらすじを公開しています
あいのり アジアンジャーニーシーズン2 第10話「音楽の力」。
。それでは本編どうぞ!
あらすじ
新メンバー合流
ゆうちゃんとみゃんまーが帰国し5人になったメンバーは3カ国目、ウズベキスタンに到着。
新しいラブワゴンとドライバーさんと合流し、新メンバーを探しに行きます。
この国で使えるお金は一人1日2000円。Dr.モリモリが金庫番を務めます。

ラブワゴンに乗り込むと帰国したばかりのゆうちゃんとみゃんまーのチェキが飾ってあり、これを見て「うざっ」とモアとでっぱりん。
早速男性新メンバー発見!
東京大学工学部卒で現在人工知能の開発をしている「AI(エーアイ)」。
ネームボードにはびっしりと何かの計算式が・・。
AIをラブワゴンに乗せ、次なる女性新メンバーを探します。



新メンバーはワンピースが似合う清楚な女性「桜子」さん26歳。

男子メンバー待望の大人な女子新メンバーにサナギだったトムも復活!笑
一方女子二人(モア&でっぱりん)は早速桜子を敵対視しています。

歓迎会で恋始動
土産店にやってきたメンバー。ここでもモアとでっぱりんはくっついて行動しています。トイレに行くのにも二人は一緒で、そん二人と桜子はなかなか馴染めずにいます。
この日新メンバー二人の歓迎会でレストランにやってきたメンバーですが、メニューがロシア語で書かれているため、AIの発案で他のお客さんのテーブルを見て注文することにします。
これまで2か国続いたでっぱりん大戦を受け、今回はビールは禁止とスタッフから支持を受けると、でっぱりんはふてくされてしまいます。
しかしAIが”自分たちの歓迎会だからルールは自分たちで決める””一杯だけ乾杯でお酒を飲む、そのあとはソフトドリンク”という提案をし、一杯だけ乾杯することに。
シャシリクというウズベキスタンを代表する串ざしの羊肉を堪能。
これまで美人男子からなぜか矢印が向かなかったモア。実はあいのり合流初日に過去の恋愛について聞かれ、やらかしていたことが発覚。
10股経験があることや、品のない発言を多々してしまったことが原因でこれまで男子メンバーから距離を取られていたようです。
そんなモアは、今回の歓迎会の場を借りて、自分で作った歌を披露します。
そしてこのモアの歌声が、なんとDr.モリモリの心に突き刺さります!
AI分析
その夜、メンバーが寝静まった夜一人PCと向き合う男性が。
”人が恋する人工知能を作る”ことを目標に研究しているAI。そのためにあいのりのメンバーがどのように恋していくかというサンプルを集めているそうです。
それぞれのメンバーの正確なども分析中。
「でっぱりん 喜怒哀楽が大きくて露骨に不機嫌になる。」
などと書かれています。
モアの想い
翌日の自由時間、Dr.モリモリはモアを誘います。
Dr.モリモリは「痩せたよね?」「そのピアス似合うね。」「なんでそんなに髪さらさらなの?」と猛アピール。
しかし、モアはそんなDr.モリモリに対して「誰にでも言ってんだろうな。」「日本では一番遠ざけてしまうタイプ。」とスタッフに話します。
別れ際に「お互い頑張ろよ。」とモア。Dr.モリモリはモアに他に好きな人がいるんじゃないかと勘付きます。
その日の夜。メンバーは遊園地へ。
モアはトムを誘います。

モアはご満悦。
一方トムは。
「可愛いよな・・・・(桜子)」
桜子に夢中。
恋愛相関図はすべて一方通行となる結果に。。

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